N.Flyingの「Man on the Moon」とりあえず聞いて欲しい4曲!!





こんにちは、えりかです(-ω-)/

CNBLUEの弟分、N.Flyingが6月7日に韓国1stフルアルバムでカムバック!したので、その中からまず聞いて欲しい4曲を選んでみました!

「CNBLUEの弟分」なんて肩書が失礼なんじゃないかと自分で書きながら思うぐらいには最近よく聞いているN.Flyingです。筆者はJ.DONさんの作るオルタナティブでちょっとひねくれた曲がドンピシャです。

チャート大逆走した「rooftop」から、「Oh, Really」はついに頂点を叩いたんじゃないかというくらい神曲でしたが、さらに素敵な曲たちでカムバックです。

今回のアルバムは、いつも作曲を担当している天才スンヒョプ兄さんが全曲参加、のみならず、メンバーほぼ全員が楽曲制作に参加したアルバムということで、



あれやこれや選びたい曲ばかりですが、頑張って決めてみました。

控えめに言って全曲良いので、せっかくなら全部いれてくれたら嬉しいです(今から選ぶ意味とは)

ではスタート!

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1. Flashback


まずはとにかくこの曲。


アルバムフルで聴いて、「あ、この曲ですね」っていう謎の確信を持って帰宅し、ゆりさんに

ハッピー女

N.Flying聴いた?

ゆりさん

聴いた

Flashbackですね。

あ…(握手)

という神曲でした。(どういう)

N.Flyingならではのユ・フェスン氏の高音をふんだんに使ったロックバラード

韓国語の表現の美しさみたいなものが歌詞にぎゅっとつまっていて、切ない雰囲気の曲に本当にぴったりです。

イ・スンヒョプ兄さんの作詞能力にユ・フェスンの高音が乗ると、N.Flyingは無敵になると筆者は確信しています。

2. Moonshot


「変化を恐れていたら何も変わらない」という想いを込めたらしいタイトル曲、「Moonshot」も、N.Flyingらしいオルタナティブな曲。

ザ・バンドな曲でもなく、ポップスでも、流行のKpopでもなく、

スンヒョプ兄さんがJ.DONとして出したオルタナティブなソロ曲たちとバンドN.Flyingとの丁度いいバランスをとった曲がN.Flying特有の雰囲気を醸し出していて好きです。

3. To You



雰囲気的に絶対ファンソングだろ!ならば神曲!と思ったら普通に失恋ソングだった「To You」です。

オルガンと、簡単なドラムで、まるで一面に広がる黄緑多めのお花畑で緩やかな風に吹かれそうなこの曲は、

洋楽でいう「チャーチソング」みたいな雰囲気があって、とにかく温かいです。

『別れた恋人に送る手紙のような曲で、子供の頃の別れを少し大人になった心で回想する歌詞』だそうで、だからどこか温かみのある曲なんですね。

4. Comma



アルバム何週かしてたらだんだん好きになってきた曲が最後にランクイン。

スタートのピアノで、N.Flyingらしいバラードかな?と思いきや、ドラムが入ると少しずつテンポが前向きに明るくなるような雰囲気の曲です。

『忙しい日常の中で休みたい気持ちにコンマをうったが、自分の気持ちも一緒に下がるような感じがして押し寄せる強迫の話を込めた曲である』という、ちょっと内容的には悲しい雰囲気もあるのですが、

個人的には1番が「休みたいんだ、、、もう辛いから、、、」いたいな雰囲気で、

2番がが、「休んでいい~?もう休むよ~??」っていう歌いながら少しだけ気が楽になった感じが好きです。




いかがだったでしょうか!

公式からアルバム全曲ハイライトがでてるので、ぜひそれも観てみてください!


「If you wanna change , be not afraid」変わりたいなら怖がらないで、です!

アルバムごとダウンロードして、N.Flyingの沼に飛び込んでみてください☆

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では(^^)/



↓「Man on the Moon」聴いた!聴く!好き!って方💙




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