これがきっと、イ・チャンソプ全部。 【Lee Changsub / Gone】

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こんにちは、えりかです(-ω-)/

 

あの、みなさん、、、

この曲、

聴きました、、、、?

 

 

そうです、チャンソプの韓国初ソロミニアルバム、

Markのタイトル曲、Gone

 

 

 

チャンソプにしか歌えない、

珠玉のロックバラード、Goneの話。

 

 

もうほんとに、

 

 

惚れました。

 

 

 

洋楽色のあるロックバラードに、

チャンソプの奇跡みたいな歌声

「愛」と「寂しさ」が両方詰まった歌詞。

 

 

1番はピアノ中心で、

ただひたすら

チャンソプの透き通った優しい歌声に酔いしれることができます

 

すでに胸が苦しいくらいに綺麗です。

「We Are Gone We Are Gone Gone Away」のところで泣きそうになります。

(なんででしょうか←)

 

2番は、だんだんロックバラード調が強くなり、

チャンソプの歌の実力を堪能できます。

 

サビ入るまえの歌詞の無い部分は特に、

いかにチャンソプが上手いか見せつけられます。

完全に引き込まれます。

 

サビは、

 

力強いのに、寂しくて、

悲しそうなのに、優しくて、

 

胸が詰まります。

(私だけじゃないはず…!)

 

一度聴いたら、もう一度聴かずにはいられない、

誰もいないところで、自分ひとりで、

何度も何度も聴きたくなる、

そんな曲です。

 

 

曲の内容について。

Markについては、公式から↓

 

 

チャンソプの最初のソロアルバム’Mark’はその辞書的意味のように、チャンソプ自分だけの音楽的な色彩や痕跡を残したい意味を込めている。

タイトル曲’Gone’はチャンソプの切ない声と後半にさしかかると、ますます高まっていくバンドサウンドが調和して一本の映画を観るような、臨場感をプレゼントするポップバラードのジャンルの曲で、

暗くて孤独な世の中で愛する人と一緒にどのような求愛も受けず、遠い所にふらりと去りたい心を歌詞に盛り込んだ。(原文ママ)

暗くて孤独な世の中で愛する人と一緒にどのような求愛も受けず、遠い所にふらりと去りたい心を歌詞に盛り込んだ。

 

…なるほど。

 

MVの最初が、

ウングァン入隊前ラストコンサートで泣いちゃった「At the End」のシーンだったので

 

すっかりウングァン兄さんに書いたのでは…?

なんて思ってましたが、

 

もう少し「愛」に重点を置いた曲みたいです。

 

 

個人的には、

チャンソプの「音楽」に対するスタンスというか、

「自分が歌うこと」に対する意味みたいのを見出した曲なんじゃないかと思います。

 

いつも陽気でぷにぷにしてるチャンソプが、

自分の胸に秘めた想いとかを形にする、

想いの内の、めちゃくちゃかっこいい「イ・チャンソプ」

歌うことで現れるんじゃないかなと。

 

 

今回、MV友情出演してくれて、

メロディーがTwitterで「もう付き合えよ(笑)」みたいになってるApink チョロンのインスタで、

 

 

歌ってるときが1番かっこいいチャンソプ👍

 

 

っていう言葉に、激しく同意しました。

いや、ここまでくると、歌ってなくたってかっこいいし好きですが、

 

歌を歌ってるときのチャンソプは

「本当のイ・チャンソプ」を見てる気がして、

その「イ・チャンソプ」が、愛が詰まってて、優しくて、かっこよくて

 

そんなチャンソプが全部丸ごと詰まった曲になってると思います。

 

ぜひ、鬼リピ曲です。

語彙力なくて「鬼リピ」なんていう浅はかな言葉で申し訳ないですが、

 

 

ほんとに、聴いて欲しいです。

 

深く深く、刺さる曲です。

 

 

最後に、いつもお世話になっている지애룽@gbaby_btovさんのTwitterから、

この曲の全和訳をMVと一緒に載せときますね!

 

では(^^)/

 

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